2013年01月01日

中野保壽プロフィール


yasu-s.jpg



20代の頃は東京で吹奏楽団体で仕事としてトランペットを吹く。
   東京都交響楽団北川晋氏(当時)にトランペットを師事する。

写真歴1世代:20代前半のころカメラ Asahi Pentax Spotmatic

写真歴2世代:Canon A-1、Canon T-90
  広報の仕事を担当。研修会に参加しフィルム現像から焼付けまで一通り手がける。
  このときの経験が写真の基礎作りとなったと感じている。

写真歴3世代:2007年デジタル一眼を手にしたことから本格的に写真活動を開始する。
  現在は、青森県内のお祭りや職人、風景を中心に活動をしている。
  撮ってみたい分野は人間を中心としたもので人物と風土、暮らし、職人、祭りなど。


主な写真歴:
   ・2009年内閣府発行「Highlighting JAPAN」に奥入瀬渓流の写真掲載
   ・新幹線「新青森駅」物産店で写真展示
   ・通販カタログ「あおもり自慢」写真提供
   ・2010年デジブック「日本の夏」コンテスト
          「いざ出陣!青森ねぶた」グランプリ受賞
   ・2012年レコードチャイナ 日中美術展第134回「小川原湖」発表
   ・2012年「中野保壽写真展」開催/新幹線新青森駅物産店
   ・2013年「奇跡のりんご」東宝映画へ写真提供
                 ほかテレビや雑誌、本などに写真提供多数
   ・2013年4月 第1回「中野保壽写真展・こがら沼まずめの幻想」開催(八戸市:八戸通運ギャラリー)
   ・2014年から月刊誌「旅行読売」現地カメラマン契約
   ・2014年8月 第2回「中野保壽写真展−小川原湖」開催(八戸市:小さな美術館「ミモザ」)
   ・2015年2月 あおもり草紙−藤田正堂氏特集の写真掲載
   ・2015年10月 『花と写真の二人展』(青森市:中三 美術工芸サロン)
   ・2015年12月〜2016年2月 デーリー東北新聞に「夜明けの小川原湖」連載。
   ・2016年9月22日〜25日 第4回写真展「湖畔のロマンス」開催(青森市民美術館)
   ・2017年8月1日〜30日  第5回写真展「湖畔の夜明け」開催
          (道の駅「浅虫温泉」ゆ〜さ浅虫 3Fギャラリー)


写真テーマ:「小川原湖」(風景中心)、
         「輝きの素顔たち」(精力的に活動する人間の素顔)
好きな写真家:土門拳。
好きな言葉:「絶対非演出の絶対スナップ」
活動エリア:ほぼ青森県内
 
タグ:中野保壽
posted by 中野保壽 at 00:00| Comment(0) | ■プロフィール
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:



写真の無断使用はご遠慮ください。